EXOS Unity SDKソフトウェア・ライセンス規約

 

最終更新日: 2018年9月7日

 

 EXOS Unity SDKソフトウェア・ライセンス規約(以下「本規約」といいます。)は、exiii株式会社(以下「イクシー」といいます。)が開発した触覚ウェアラブルデバイス向けSDK(以下「本件ソフトウェア」といいます。)の非商用目的での利用にかかるライセンス(以下「ライセンス」といいます。)について、ライセンスにかかる電子商取引ウェブサイト(以下「本ウェブサイト」といいます。)の利用条件、ライセンスの条件及びライセンス利用者(申込希望者を含む。以下「ユーザー」といいます。)とイクシーとの権利義務関係を定めます。

 利用者は、本件ソフトウェアを利用する際には、あらかじめ本規約の全文をご確認の上、その内容に同意いただく必要があります。

 

第1条(定義)

本規約中に用いられる以下の用語は、別段の定めのない限り、次の定義によるものとします。

 (1)「本件デバイス」とは、イクシーが開発しその権利を保有する、後記「本件デバイス及びソフトウェアの仕様等」(以下「仕様等」といいます。)記載のデバイスをいいます。

 (2)「本件ソフトウェア」とは、イクシーが開発しその権利を保有する、仕様等記載のソフトウェアをいいます。

 

第2条(規約への同意)

  1. ユーザーは、あらかじめ本規約に有効かつ取消不能な同意をしないかぎり、ライセンスへの申込みをすることができません。
  2. 未成年者が本サービスを利用する場合は、親権者など法定代理人の同意を得る必要があります。
  3. ユーザーがライセンスへの申込みを行った場合は、本規約に有効かつ取消不能な同意をしたものとみなされます。
  4. ライセンスについて本規約のほかに個別の利用規約やガイドライン等が存在し、あるいは追加された場合は、これらの利用規約等は本利用規約の一部を構成するものとし、ユーザーは本サービス利用にあたって当該利用規約等にも従う必要があります。ユーザーは本利用規約への同意をもって当該利用規約等への同意を行ったものとみなします。

 

第3条(プライバシーポリシー)

イクシーは、イクシーがユーザーから取得する個人情報を含む情報の取り扱いについて、別途イクシーが定めるプライバシーポリシーに従います。

 

第4条(契約の成立)

  1. ライセンスを希望するユーザーが、本ウェブサイトに定める手続に従い、本件ソフトウェアをダウンロードする時点で、ライセンスの申込みおよびこれに対するイクシーの承諾があったものとみなし、本規約に定める内容でライセンスに係る契約(以下「ライセンス契約」といいます。)が成立します。
  2. ユーザーは、第1項に基づきライセンス契約が成立した後は、ライセンス申込みの意思表示を変更又は撤回することはできません。

 

第5条(ライセンスの許諾)

1.イクシーは、ユーザーに対し、ユーザーが本規約を遵守する限りにおいて、本件ソフトウェアについて、以下の権利を許諾します。本規約に明示的に定める権利を除いてイクシーは何らの権利をもユーザーに対して許諾しません。また、以下に基づいて再配布をする場合は、再配布先にも本規約と同一のライセンス条件で再配布するものとします。なお、ユーザーが本件ソフトウェアの商用利用を希望する場合は、別途、イクシーの指定するデバイスの有償レンタルを伴う有償でのライセンスにかかる契約の締結が必要となります。

  (1)ライセンス契約に定めるライセンス数に応じた本件ソフトウェアを使用端末にインストールし、非商用目的に限定して使用する権利。ライセンス数は無制限とする。なお、本件ソフトウェアの利用(本件デバイスの利用に伴う利用を含む。)について、企業内または家庭内での研究開発に限定した利用は非商用利用に含まれるものとし、研究開発業務以外のいかなる事業における利用は商用利用に含まれるものとする。

  (2)本件ソフトウェアのうち本バイナリを改変不可能な状態で再配布する権利。なお、本バイナリ自体の改変は禁止する。

  (3)本件ソフトウェアのうち本ソースコードを改変する権利及び本ソースコード(改変したものを含む。)をコンパイルしたバイナリコードを再配布する権利。なお、本ソースコード(改変したものを含む。)をコンパイルせずに再配布することは禁止する。

  (4)本件ソフトウェアのうち本サンプルプロジェクト等を改変する権利。

2.ユーザーは、本規約は第1項により許諾された範囲を超える本件ソフトウェアの複製を許諾するものではなく、本件ソフトウェアを公衆送信、貸与、翻案その他第1項の態様以外で利用することを許諾するものではないことを確認します。

3.ユーザーは、第1項に基づく再配布又は再利用許諾をした第三者との間の契約において、当該第三者に対し、ユーザーが本規約に基づきイクシーに対して負う義務(第9条(禁止行為)に定める義務を含むがこれに限りません。)と同等の義務を課すものとし、当該第三者が当該義務に違反した場合はユーザーが本規約に基づいて負う義務に違反したものとみなします。

 

第6条(使用)

ユーザーは、本件ソフトウェアの使用にあたっては、本規約及び別途イクシーが提示する使用説明書等に記載の使用方法に従って使用しなければなりません。当該使用方法に違反して使用がなされた場合、本規約に明示的に定める場合を除いて、イクシーはユーザーに発生した一切の損害について賠償する責任を負いません。

 

第7条(ライセンス期間)

ライセンス期間は、ライセンス契約成立日(以下「契約成立日」といいます。)から開始するものとします。本規約に基づくライセンスが無償で提供されることに鑑み、イクシーは、いつでも、本規約に基づく本件ソフトウェアの配布の中止、本規約に基づくライセンスの変更又は終了等、必要な措置をとることができます。

 

第8条(保守)

本件ソフトウェアに関する問い合わせ、バージョンアップ、情報提供その他の保守サービスについては、別途イクシーが指定する対応窓口までお問い合わせください。当該対応については有償となることがありますのでご了承ください。

 

第9条(禁止行為)

ユーザーは、本件ソフトウェアに関し、本規約によって認められている場合を除き、イクシーの事前の同意なくして以下に掲げる行為をすることをしてはなりません。

  (1)本規約に定められた条件以外で本件ソフトウェアの全部又は一部を複製すること

  (2)本件ソフトウェアを改変可能な状態で第三者に対して配布(無償譲渡、有償譲渡、公衆送信を含みます。)すること

  (3)本件ソフトウェアの全部又は一部を改変・翻案すること

  (4)本件ソフトウェアのトレース、デバッグ、逆アセンブル、デコンパイル、その他の手段により、本件ソフトウェアの構造・機能・処理方法等を解析し、又は、本件ソフトウェアのソースコードを得ようとすること  

  (5)本件ソフトウェアの知的財産権表示を削除・改変すること

  (6)イクシーが商標権を保有する商標又は本件ソフトウェアに関連する標章を如何なる形式・内容においても利用又は使用すること 

  (7)その他、本規約で明示的に許諾された範囲を超えて利用又は使用すること

 

第10条(監査)

  1. イクシーは、事前に書面(電子メールを含みます。)によりユーザー又はユーザーから本件ソフトウェアの配布を受けた第三者に対し通知することを条件に、本規約に定められたユーザーの義務が遵守されているかを確認するため、イクシー又はイクシーから委託を受けた第三者により、ユーザーにおける本件ソフトウェアの使用状況等の監査を行うことができるものとし、ユーザーはこれに協力するものとします。
  2. 前項の監査にかかる費用は、監査の結果、イクシーが、本規約に違反する事実が存在すると認めた場合を除き、イクシーが負担します。
  3. 第1項の監査の結果、イクシーが、本規約に違反する事実が存在すると認めた場合は、ユーザーは、イクシーに対し、本来イクシーに支払うべきであった使用料からすでに支払済みの使用料を控除した金額の2倍に相当する金額の損害賠償金を支払うものとします。
  4. ユーザーは、第三者に本件ソフトウェアを配布する際に、第1項に基づく監査の実施又は実施の可能性について当該第三者からあらかじめ承諾を取得する義務を負います。

 

第11条(本件ソフトウェア使用の一時停止及び中止)

  1. 本件ソフトウェアの対応するOS、ソフトウェア等(以下「対応ソフトウェア等」という。)についてアップデート等が行われた場合、イクシーは当該アップデートに対応するために本件ソフトウェアについて必要な調整を行うことがあります。ユーザーは、この場合、本件ソフトウェアが一時的に使用不可能となることについてあらかじめ同意します。この場合、イクシーは、ユーザー又は第三者に発生した損害について一切の責任を負わないものとします。
  2. 対応ソフトウェア等の提供が終了し、又は大幅な仕様変更があり、又は対応ソフトウェア等の提供会社から本件ソフトウェア使用に関して使用差止等の申立てがあった場合、イクシーは、本件ソフトウェアの提供を中止することができます。イクシーは、本件ソフトウェア提供の中止を決定した場合は、すみやかに、イクシーの適切と判断する方法でユーザーに対し通知します。イクシーは、対応ソフトウェア等の提供終了によってユーザー又は第三者生じる損害について一切の責任を負わないものとします。

 

第12条(免責・非保証等)

  1. 本件ソフトウェアは、本規約への同意時点においてイクシーが提示した本件ソフトウェア使用端末の仕様の限りで動作するものとし、イクシーは、本件ソフトウェアが他のハードウェアその他の動作環境で動作すること、本件デバイス若しくは本件ソフトウェアをユーザーが変更した場合に正常に動作すること、又はイクシーの指定した稼働環境以外の環境で使用した場合に正常に動作することを保証するものではありません。
  2. イクシーは、本件ソフトウェアに含まれる機能が、ユーザーの特定の目的に適合することを保証するものではありません。
  3. イクシーは、本件ソフトウェアに関し、第三者の特許権その他の知的財産権に対する侵害がないことの保証を行うものではありません。但し、ユーザーが、本件ソフトウェアに関し第三者から知的財産権(特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権をいう。以下同じ。)の侵害の申立て(警告、訴訟の提起を含む。以下同じ。)を受けた場合においては、イクシーはその対応についてユーザーと協議します。
  4. イクシーは、本規約に明示的な定めのない限り、ライセンス契約に起因してユーザーまたは第三者に生じたあらゆる損害について一切の責任を負いません。ただし、ライセンス契約が消費者契約法に定める消費者契約となる場合、本規約の他の定め(次項を除きます)にかかわらず、この免責規定は適用されません。
  5. 前項ただし書に定める場合であっても、イクシーは、イクシーの過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害のうち特別な事情から生じた損害(当社またはユーザーが損害発生につき予見し、または予見し得た場合を含みます。)について一切の責任を負いません。

 

第13条(損害賠償範囲の制限)

  1. イクシーがユーザーに対して本規約に関連して負担する損害賠償責任の範囲は、本規約に明示的に定めのある場合を除いてその原因如何にかかわらず、ユーザーが直接かつ現実に被った通常の損害に限るものとし、ユーザーにおける、ビジネス機会の喪失、信用の毀損、電子機器の誤作動、プログラム、データの消失、破壊、削除の結果生じた損害又は逸失利益については、何ら責任を負わないものとします。
  2. 前項によりイクシーが損害賠償責任を負う場合であっても、本規約又は法令による別段の定めがない限り、ユーザーがイクシーに対して救済を求めることができる損害賠償の総額は、本規約に基づくライセンスが無償であることに鑑み、500円を上限とします。ただし、製造物責任法に基づいて、第三者の生命又は身体に関する損害について賠償責任を負う場合はこの限りではありません。

 

第14条(解除)

1.イクシー及びユーザーは、相手方が以下の各号の一に該当したときは、書面(電子メールを含みます。)にて通知することにより、本規約を解除することができます。

  (1)重要な財産に対する差押え、仮差押え、仮処分、租税滞納処分、その他公権力の処分を受け、又は、破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続開始、若しくは特別清算開始の申立てが行われたとき

  (2)解散若しくは事業の全部を譲渡し、又はその決議がなされたとき

  (3)自ら振り出し若しくは引き受けた手形又は小切手が不渡りとなる等支払停止状態に至ったとき

  (4)監督官庁から営業停止、又は営業免許若しくは営業登録の取消しの処分を受けたとき

2.  イクシー及びユーザーは、相手方が本規約のいずれかの条項に違反し、又は相手方の責めに帰すべき事由によってライセンスを継続し難い重大な事由が発生し(以下「違反等」という。)、当該違反等について、書面(電子メールを含みます。)による催告をしたにもかかわらず、14日以内にこれを是正しないときは、ライセンス契約の全部又は一部を解除することができる。

3.  前各項による解除が行われたときは、解除を行なった当事者は、相手方当事者に対し、損害賠償を請求することができます。また、解除された当事者は、当然に期限の利益を喪失し、相手方に対して負担する債務を直ちに弁済しなければなりません。

 

第15条(ライセンス契約終了時の措置)

事由の如何を問わずライセンス契約が終了したときは、ユーザーは、直ちに本件デバイスの使用を中止し、本件ソフトウェアをインストール済みの一切の電子機器から消去しその使用を中止しなければなりません。

 

第16条(ライセンス契約終了後の存続条項)

ライセンス契約が終了した後も、第11条(本件ソフトウェア使用の一時停止及び中止)第2項、第12条(免責・非保証等)、第13条(損害賠償範囲の制限)、第14条(解除)第3項、第15条(ライセンス契約終了時の措置)、本条、第17条(反社会的勢力の排除)、第20条(権利義務の譲渡の禁止等)、第21条(準拠法)、第22条(紛争解決)は有効に存続します。

 

第17条(反社会的勢力の排除)

1.イクシー及びユーザーは、相手方が反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ又は特殊知能暴力集団、その他これらに準ずる者をいう。以下本条において同じ。)に該当し、又は、反社会的勢力と以下の各号の一にでも該当する関係を有することが判明した場合には、何らの催告を要せず、ライセンス契約を解除することができます。

  (1)反社会的勢力が経営を支配していると認められるとき

  (2)反社会的勢力が経営に実質的に関与していると認められるとき

  (3)自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に反社会的勢力を利用したと認められるとき

  (4)反社会的勢力に対して資金等を提供し、又は便宜を供与するなどの関与をしていると認められるとき

  (5)その他役員等又は経営に実質的に関与している者が、反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しているとき

2.  イクシー及びユーザーは、相手方が自ら又は第三者を利用して以下の各号の一にでも該当する行為をした場合には、何らの催告を要せず、ライセンス契約を解除することができます。

  (1)暴力的な要求行為

  (2)法的な責任を超えた不当な要求行為

  (3)取引に関して、脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為

  (4)風説を流布し、偽計又は威力を用いて信用を毀損し、又は業務を妨害する行為

  (5)その他前各号に準ずる行為

3.  イクシー及びユーザーは、自己又は本件ソフトウェアの再配布先(再配布が数次にわたるときには、そのすべてを含む。以下同じ。)が第1項に該当しないことを確約し、将来も同項若しくは前項各号に該当しないことを確約する。

4.  イクシー及びユーザーは、本件ソフトウェアの再配布先が前項に該当することが契約後に判明した場合には、直ちに契約を解除し、又は契約解除のための措置をとらなければならない。

5.  イクシー及びユーザーは、自己又は本件ソフトウェアの再配布先が、反社会的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入を受けた場合は、これを拒否し、又は当該再配布先をしてこれを拒否させるとともに、不当介入があった時点で、速やかに不当介入の事実を相手方に報告し、相手方の捜査機関への通報及び報告に必要な協力を行うものとする。

6.  イクシー又はユーザーが本条第3項から前項のいずれかの規定に違反した場合、相手方は何らの催告を要さずに、本契約を解除することができる。

7.  イクシー又はユーザーが前各項の規定により本規約を解除した場合には、相手方に損害が生じても何らこれを賠償ないし補償することは要せず、また、かかる解除により自己に損害が生じたときは、相手方はその損害を賠償するものとします。

 

第18条(完全合意)

本規約は、イクシーとユーザーの間の本件ソフトウェアの使用許諾に関する唯一かつ全部の合意をなすものであり、本規約に特段の定めがある場合を除き、従前にイクシーがユーザーに対して提出した書面、電子メール等に記載された内容並びに口頭での合意がイクシー又はユーザーの権利又は義務にならないことを相互に確認します。

 

第19条(本規約の変更)

イクシーは、本規約の内容をいつでも変更することができます。変更にあたっては、イクシーは、あらかじめ本ウェブサイトの適宜の箇所において変更内容及び変更後の本規約の効力発生日を明示し周知するものとします。ユーザーは、当該効力発生日以降本件ソフトウェアの利用を継続する場合は、変更後の本規約に同意したものとみなされ、変更後の本規約の内容に拘束されます。

 

第20条(権利義務の譲渡の禁止等)

  1. イクシー及びユーザーは、相手方の書面による事前の承諾がなければ、本規約上の地位を第三者に承継させ、又は本規約に基づく自己の権利義務の全部若しくは一部を第三者に対して譲渡し、承継させ、又は担保に供することができません。
  2. 前項にかかわらず、イクシーは、本件ソフトウェアにかかる事業を第三者に譲渡した場合、または会社分割、合併等の組織再編があった場合(以下「事業譲渡等」といいます。)は、ユーザーとイクシーとの間の契約上の地位およびユーザーが本件ソフトウェアを利用するに当たって当社に提供した情報を当該第三者に譲渡することができます。この場合において、ユーザーは、事業譲渡等についてあらかじめ同意します。

 

第21条(準拠法)

本規約の解釈及び適用にあたっては、日本法が適用されます。

 

第22条(紛争解決)

  1. 本規約に定めのない事項又は本規約の各条項に定める規定に疑義が生じた場合は、本規約の趣旨に従い、イクシー及びユーザーにおいて誠意をもって協議し、善後策を決定します。
  2. 本規約に関する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

 

本件ソフトウェアの仕様等

 

  1. 本件ソフトウェア

  1. 1.  本件ソフトウェアの名称 EXOS Unity SDK

  1. 2.  本件ソフトウェアの内容

      (1)SDKのバイナリコード(「本バイナリ」という。)

      (2)SDKのソースコード(「本ソースコード」という。)

      (3)SDKに付属して配布されるサンプルプロジェクトその他のファイル(以下「本サンプルプロジェクト等」という。)

  1. 3.  動作環境

      (1)Windows 10

      (2)Unity 2018 以降 .NET 4.X を使用

      (3)SteamVRが動作すること

      (4)デバイスとのWiFi通信が可能であること

  1. 4.  本件ソフトウェアの使用許諾(ライセンス)の形式

        インストール可能PC台数は無制限

        イクシーの指定するURLからダウンロードする